文字サイズ
小大
お問い合わせ
文字サイズ
小大
お問い合わせ
学ぶ
学ぶ> 講座・イベント検索

講座・イベント検索

  • エリア:
  • #西部
  • カテゴリー:
  • #文化・芸術 #語学・教養 #ICT(PC・スマホ活用) #音楽・ダンス・料理 #スポーツ #子育て #実験・科学 #野外教室 #イベント(レクリエーション・映画上映会・コンサート) #福祉・人権 #安心・防災 #健康・こころ・生き方 #学びなおし #ビジネス・スキルアップ #農・林・水産業 #地域づくり #その他
  • 期間:
  • 2026/10/02~2027/01/02
  • キーワード:
  • 指定なし

検索結果(43件)

1~9件を表示中
2026/01/01~2027/03/31
▼
香月ジュニア合唱団 団員募集♪
四万十町に誕生した『香月ジュニア合唱団』。 名称はジュニア合唱団ですが、大人の参加ももちろん大歓迎! みんなで楽しく歌いましょう~♪♬~ 今後は親子リズムやコンサートで、交響楽団とのコラボなども予定しています。プロ...
#生涯学習支援センター
#西部 #音楽・ダンス・料理
2026/01/23~2026/12/25
▼
『春遠第1ダム』現場見学会のお知らせ
2027年完成予定の大月町『春遠第1ダム』の現場見学会が開催中です! 普段は立ち入ることのできない現場の風景を、現場スタッフの方のお話しを聞きながら間近で見ることができます。 見学を希望される方は、高知県ホームページ...
#生涯学習支援センター
#西部 #地域づくり, #その他
2026/05/02~2026/10/31
▼
カツオクジラ館長やイルカたちに逢いに行こう!ー砂浜美術館ー
砂浜美術館の館長はカツオクジラです。 土佐湾で暮らすカツオクジラ館長に逢いに行くツアー「「大方ホエールウォッチング」が、今年も5月2日(土)から始まります!定期便だけでなく、ゆっくりクジラに逢いたい、多種に会いたい人に...
#生涯学習支援センター
#西部 #野外教室
2026/07/18~2027/01/11
▼
【特別展】海洋堂ソフビレガシーフィギュア展 -ウルトラマンシリーズ編-
会期:2026年7月18日(土)~2027年1月11日(月・祝) 場所:海洋堂ホビー館四万十企画展示室および館内ステージ 1980年代に海洋堂が制作・発売したヒーローや怪獣などのガレージキットの原点となるソフトビ...
#生涯学習支援センター
#西部 #イベント(レクリエーション・映画上映会・コンサート)
2026/08/01~2027/03/31
▼
つのつねづね#7 ~津野町体験マルシェ~
四国カルスト天狗高原や四万十川源流点など,雄大な自然に恵まれた津野町。 地域の資源と住民のアイデアが重なり合い,津野町ならではの体験が期間中に様々な場所で開催されます。 日常(つねづね)にある食・自然・文化など,この...
#生涯学習支援センター
#西部 #文化・芸術, #イベント(レクリエーション・映画上映会・コンサート)
2026/09/01~2026/10/10
▼
第32回潮風のキルト展 作品募集
応募期間 2026年9月1日(火)~10月10日(土) 応募料 大キルトの部 3,000円、小キルトの部 2,000円、 クッションの部 2,000円、コースターの部 1,500円 審査員 :Patch...
#生涯学習支援センター
#西部 #文化・芸術
2026/09/13~2026/11/01
▼
2026年 秋のイベントについてお知らせ
皆さんこんにちは!
SATOUMIより2026年の秋のイベントについてお知らせ致します。
 
 
めざせ!お魚マスター!「魚~てん発見!!お魚のひみつ」
 館内...
#足摺海洋館「SATOUMI」
#西部 #イベント(レクリエーション・映画上映会・コンサート), #その他
2026/09/13~2026/10/28
▼
上林暁文学館 第60回企画展 富岡幸一郎の文芸評論展
記念講演『夜明け前を読む』 日時:令和8年10月12日(月・祝) 午後2時から 会場:大方あかつき館 2階会議室 大方あかつき館(大方図書館・上林暁文学館) 〒789-1931 高知県幡多郡黒潮町...
#生涯学習支援センター
#西部 #文化・芸術, #語学・教養, #イベント(レクリエーション・映画上映会・コンサート)
2026/09/19~2026/11/29
▼
『森のピアノ〜2026秋〜』
だれでも・自由に・弾ける自然の中のストリートピアノ 2026秋シーズンの設置は9月19日 (土) よりSTARTです 秋色に染まりゆく森のステージでのんびりピアノとあそびましょう♪ ピアノの設置は 9月19...
#生涯学習支援センター
#西部 #イベント(レクリエーション・映画上映会・コンサート)

おすすめのコース授業・連続講座


  • エリア:
  • #西部
  • カテゴリー:
  • #文化・芸術 #語学・教養 #ICT(PC・スマホ活用) #音楽・ダンス・料理 #スポーツ #子育て #実験・科学 #野外教室 #イベント(レクリエーション・映画上映会・コンサート) #福祉・人権 #安心・防災 #健康・こころ・生き方 #学びなおし #ビジネス・スキルアップ #農・林・水産業 #地域づくり #その他
  • キーワード:
  • 指定なし
〉
四万十川花紀行 香山寺 市民の森 藤
住所/高知県四万十市坂本974-1 アクセス/中村駅から車で約15分 入園時間/9時から18時30分 ※10月1日から3月15日は9時から16時半 香山寺山の一帯に整備された市民公園。公園にはアスレチックもあり、子供たちの元気に遊ぶ姿も見ることができます。  ハイキングや森林浴に最適のスポットとして知られており、渡り鳥が多く集まるバードウォッチングのスポットとしても人気があります。園内には、弘法大師ゆかりの香山寺をはじめとする名所旧跡も点在しています。  例年4月下旬から5月中...
住所/高知県四万十市坂本974-1 アクセス/中村駅から車で約15分 入園時間/9時から18時30分 ※10月1日から3月15日は9時から16時半 香山寺山の一帯に整備された市民公園。公園にはアスレチックもあり、子供たちの元気に遊ぶ姿も見ることができます。  ハイキングや森林浴に最適のスポットとして知られており、渡り鳥が多く集まるバードウォッチングのスポットとしても人気があります。園内には、弘法大師ゆかりの香山寺をはじめとする名所旧跡も点在しています。  例年4月下旬から5月中...
〉
黒潮工房
カツオのタタキづくり体験  土佐の高知といえば、やっぱり鰹のタタキ。  この黒潮工房では、「かつおタタキ体験(4月~10月)」ができます。 まるまる一本からおろす中級コースと、あらかじめ節取りされたカツオから始める初級コースがあります。 (親子連れのお客さんも大勢いますよ!) 体験した後は、自分の作ったタタキを心行くまで堪能してください。 きっと、格別な味がするはずです。 中土佐町久礼8009-11(黒潮本陣内) 【営業時間】8時~15時 【食事】10時30分~14時30分...
カツオのタタキづくり体験  土佐の高知といえば、やっぱり鰹のタタキ。  この黒潮工房では、「かつおタタキ体験(4月~10月)」ができます。 まるまる一本からおろす中級コースと、あらかじめ節取りされたカツオから始める初級コースがあります。 (親子連れのお客さんも大勢いますよ!) 体験した後は、自分の作ったタタキを心行くまで堪能してください。 きっと、格別な味がするはずです。 中土佐町久礼8009-11(黒潮本陣内) 【営業時間】8時~15時 【食事】10時30分~14時30分...
〉
四万十川花紀行 黒尊渓谷紅葉
 四万十川支流で、平成の名水100選に選定された最も透明度の高い黒尊川。渓谷沿いでは、美しい紅葉を楽しむ事ができます。 見頃:11月上旬~下旬頃 お問合せ先: 四万十 川の駅 カヌー館 (0880) 52-2121 ※しまんと黒尊むらまつりについては 公益財団法人 四万十川財団 tel:0880-29-0200
 四万十川支流で、平成の名水100選に選定された最も透明度の高い黒尊川。渓谷沿いでは、美しい紅葉を楽しむ事ができます。 見頃:11月上旬~下旬頃 お問合せ先: 四万十 川の駅 カヌー館 (0880) 52-2121 ※しまんと黒尊むらまつりについては 公益財団法人 四万十川財団 tel:0880-29-0200
〉
施設紹介『海洋堂かっぱ館』
過去4回行われた「四万十川カッパ造形大賞」の作品を常時550点以上展示致しております。 全国から応募された数々の作品を通して、「もの作り」に興味を持ってもらえたらと思います。
過去4回行われた「四万十川カッパ造形大賞」の作品を常時550点以上展示致しております。 全国から応募された数々の作品を通して、「もの作り」に興味を持ってもらえたらと思います。
〉
海のギャラリー
女性建築家のパイオニア「林雅子」による設計で、後世に残したい文化遺産として日本建築学会及び、DOCOMOMOjapanより日本におけるモダンムーブメントの建築100選に認定された他、2019年には登録有形文化財に登録されています。館内は全面ブルーの壁で統一され、海の中をイメージして作られました。また、館内に展示してある貝殻は、土佐清水市の洋画家「黒原和男」が収集したもので約3000種5万点を常設展示しています。青い空間と色とりどりの美しい貝殻を眺める癒しの空間へぜひどうぞ。
女性建築家のパイオニア「林雅子」による設計で、後世に残したい文化遺産として日本建築学会及び、DOCOMOMOjapanより日本におけるモダンムーブメントの建築100選に認定された他、2019年には登録有形文化財に登録されています。館内は全面ブルーの壁で統一され、海の中をイメージして作られました。また、館内に展示してある貝殻は、土佐清水市の洋画家「黒原和男」が収集したもので約3000種5万点を常設展示しています。青い空間と色とりどりの美しい貝殻を眺める癒しの空間へぜひどうぞ。
〉
足摺岬沖 六ノ瀬ジギング 漁栄丸チャーター体験
四国最南端足摺沖六ノ瀬でジギング! チャーター料 ¥100,000(税込) 体験概要 ・越港出航場所に出航時間の15分前までに集合 ↓ ・港から漁場へ向け出航 ↓ ・漁場に到着、釣り開始 ↓ ・15:00納竿 ↓ ・帰港、解散 ※船内にトイレ有ります。 実施時間 (12月~4月) 日の出~15:00 納竿までの間 (5月~11月) 日の出~14:30 納竿までの間 集合時間 開始時間の 15 分前まで 集合場所 越港 【漁栄丸出航場所地図は、右下青色...
四国最南端足摺沖六ノ瀬でジギング! チャーター料 ¥100,000(税込) 体験概要 ・越港出航場所に出航時間の15分前までに集合 ↓ ・港から漁場へ向け出航 ↓ ・漁場に到着、釣り開始 ↓ ・15:00納竿 ↓ ・帰港、解散 ※船内にトイレ有ります。 実施時間 (12月~4月) 日の出~15:00 納竿までの間 (5月~11月) 日の出~14:30 納竿までの間 集合時間 開始時間の 15 分前まで 集合場所 越港 【漁栄丸出航場所地図は、右下青色...
〉
不破八幡宮大祭
1423年(応仁2年)一條公が応仁の乱を機に荘園経営のため中村に開府のとき、幡多の総鎮守として又一條家守護神として山城国石清水八幡宮を勧請したもので、本殿は重要文化財の指定を受け、昭和40年11月1日解体工事が施された。  不破八幡宮神社祭典にはいろいろあるが、中でも神様の結婚式は当時の略奪結婚の蛮風を戒めるために始めたとされ、全国的にも珍しい神事である。 お問合せ先 不破八幡宮 奉賛会 0880-35-2839 〒787-0017 高知県四万十市不破1374-1
1423年(応仁2年)一條公が応仁の乱を機に荘園経営のため中村に開府のとき、幡多の総鎮守として又一條家守護神として山城国石清水八幡宮を勧請したもので、本殿は重要文化財の指定を受け、昭和40年11月1日解体工事が施された。  不破八幡宮神社祭典にはいろいろあるが、中でも神様の結婚式は当時の略奪結婚の蛮風を戒めるために始めたとされ、全国的にも珍しい神事である。 お問合せ先 不破八幡宮 奉賛会 0880-35-2839 〒787-0017 高知県四万十市不破1374-1
〉
中土佐町立美術館
新鮮な魚介類の並ぶ「大正町市場」、土佐の三大祭り「久礼八幡宮大祭」などで 県内外に知られる四国・高知の小さな町・中土佐町 ここには江戸後期の浮世絵をはじめ、近・現代の画家の作品約800点を 収蔵する小さな美術館があります。 1989年(平成元年)6月 中土佐町矢井賀出身の実業家故・町田菊一氏の 『絵画を通して町民の芸術文化の意識高揚に寄与できれば』との篤志により 同氏のコレクションとともに白壁の土蔵造りの建物を町に寄贈され ここに高知県初の本格的な公立美術館が誕生しました。 ...
新鮮な魚介類の並ぶ「大正町市場」、土佐の三大祭り「久礼八幡宮大祭」などで 県内外に知られる四国・高知の小さな町・中土佐町 ここには江戸後期の浮世絵をはじめ、近・現代の画家の作品約800点を 収蔵する小さな美術館があります。 1989年(平成元年)6月 中土佐町矢井賀出身の実業家故・町田菊一氏の 『絵画を通して町民の芸術文化の意識高揚に寄与できれば』との篤志により 同氏のコレクションとともに白壁の土蔵造りの建物を町に寄贈され ここに高知県初の本格的な公立美術館が誕生しました。 ...
〉
小筑紫の七日島と、七日島天満宮
宿毛市の小筑紫(こづくし)には、平安時代の昌泰4年(901年)、藤原時平の他氏排斥のたくらみにより右大臣をおわれた菅原道真(すがわらのみちざね)公が、太宰権帥(だざいのごんのそち) として筑紫の大宰府(福岡県)に赴任する道中、豊後水道で嵐にあって当地に流れ着いた、との伝承が伝えられています。 ながい船旅のすえ、やっとのことで陸地にたどり着いた道真公が、「ここも筑紫か?」と訊ねられたことから、地名が”小筑紫”(こづくし)となりました。 道真公は嵐がすぎ、海が落ち着くまでの7日間、小筑紫湾の小島...
宿毛市の小筑紫(こづくし)には、平安時代の昌泰4年(901年)、藤原時平の他氏排斥のたくらみにより右大臣をおわれた菅原道真(すがわらのみちざね)公が、太宰権帥(だざいのごんのそち) として筑紫の大宰府(福岡県)に赴任する道中、豊後水道で嵐にあって当地に流れ着いた、との伝承が伝えられています。 ながい船旅のすえ、やっとのことで陸地にたどり着いた道真公が、「ここも筑紫か?」と訊ねられたことから、地名が”小筑紫”(こづくし)となりました。 道真公は嵐がすぎ、海が落ち着くまでの7日間、小筑紫湾の小島...
362件中1~9件を表示中 すべて表示