文字サイズ
お問い合わせ
文字サイズ
お問い合わせ
学ぶ> 講座・イベント検索

講座・イベント検索

  • エリア:
  • #西部
  • カテゴリー:
  • #文化・芸術 #語学・教養 #ICT(PC・スマホ活用) #音楽・ダンス・料理 #スポーツ #子育て #実験・科学 #野外教室 #イベント(レクリエーション・映画上映会・コンサート) #福祉・人権 #安心・防災 #健康・こころ・生き方 #学びなおし #ビジネス・スキルアップ #農・林・水産業 #地域づくり #その他
  • 期間:
  • 2026/05/06~2026/08/06
  • キーワード:
  • 指定なし

検索結果(39件)

1~9件を表示中
2026/01/01~2027/03/31
香月ジュニア合唱団 団員募集♪
四万十町に誕生した『香月ジュニア合唱団』。 名称はジュニア合唱団ですが、大人の参加ももちろん大歓迎! みんなで楽しく歌いましょう~♪♬~ 今後は親子リズムやコンサートで、交響楽団とのコラボなども予定しています。プロ...
#生涯学習支援センター
#西部 #音楽・ダンス・料理
2026/01/23~2026/12/25
『春遠第1ダム』現場見学会のお知らせ
2027年完成予定の大月町『春遠第1ダム』の現場見学会が開催中です! 普段は立ち入ることのできない現場の風景を、現場スタッフの方のお話しを聞きながら間近で見ることができます。 見学を希望される方は、高知県ホームページ...
#生涯学習支援センター
#西部 #地域づくり, #その他
2026/01/31~2026/05/12
四万十市郷土博物館企画展「昭和の暮らし」
 2026年は昭和という時代の始まりから100年目を迎えます。 昭和時代は大きな社会の変化や文化の進化がありました。 その中で、地域の人びとも時代とともに生きてきました。  企画展では生活の中で使われていた道具をは...
#生涯学習支援センター
#西部 #文化・芸術, #イベント(レクリエーション・映画上映会・コンサート), #その他
2026/03/14~2026/05/31
『森のピアノ〜2026春〜』
だれでも・自由に・弾ける自然の中のストリートピアノ 2026春シーズンの設置は3月14日 (土) よりSTARTです みどりに囲まれた森のステージでのんびりピアノとあそびましょう♪ ♪♬ ピアノの設置は 3月...
#生涯学習支援センター
#西部 #イベント(レクリエーション・映画上映会・コンサート)
2026/03/20~2026/05/06
2026年 春~GWの企画展についてお知らせ
皆さんこんにちは!
足摺海洋館SATOUMIより、今年の春~GWにかけての各種イベントについてご案内致します。
 
企画展「ウミウシのふしぎ」
SATOUMIの目の前に広が...
#足摺海洋館「SATOUMI」
#西部 #イベント(レクリエーション・映画上映会・コンサート), #その他
2026/03/20~2026/06/29
【特別展】情景作家 金子辰也 ”ストーリー”ジオラマの世界 
会期:2026年3月20日(金・祝)~2026年6月29日(月) 場所:海洋堂ホビー館四万十企画展示室 ジオラマ界の第一人者である、プロモデラー・金子辰也氏。 かつてTVチャンピオンで日本中を驚かせた緻密な手仕...
#生涯学習支援センター
#西部 #イベント(レクリエーション・映画上映会・コンサート)
2026/04/01~2026/05/31
FLOWER GARDEN 春の花畑
NOW オープン!春の花畑 開催期間4/1~5月末(6月~夏秋のお花に変更) ネモフィラやリビングストンデージーなど約10万本200種類のお花が咲き誇る花畑がオープン! 山の上から見下ろすお花と青空の...
#生涯学習支援センター
#西部 #イベント(レクリエーション・映画上映会・コンサート), #地域づくり
2026/05/01~2026/05/06
第38回Tシャツアート展
砂浜をタノシム6DAYS! 第38回Tシャツアート展 日時 :2026年5月1日(金)~5月6日(水)9:00-17:00 場所 :砂浜美術館(高知県黒潮町 入野の浜) 審査員 :長場雄(アーティスト) ...
#生涯学習支援センター
#西部 #文化・芸術, #イベント(レクリエーション・映画上映会・コンサート), #地域づくり
2026/05/02~2026/05/06…
映画「木挽町のあだ討ち」(あかつきシアター)
直木賞&山本周五郎賞 W受賞作が遂に映画化!! 芝居小屋の囃子が響く江戸・木挽町。 ある雪の降る夜に起きた大事件として、江戸の語り草となった見事な仇討ち。 しかし、そこには誰も知ることのなかった<もう一...
#生涯学習支援センター
#西部 #文化・芸術, #イベント(レクリエーション・映画上映会・コンサート)

おすすめのコース授業・連続講座


  • エリア:
  • #西部
  • カテゴリー:
  • #文化・芸術 #語学・教養 #ICT(PC・スマホ活用) #音楽・ダンス・料理 #スポーツ #子育て #実験・科学 #野外教室 #イベント(レクリエーション・映画上映会・コンサート) #福祉・人権 #安心・防災 #健康・こころ・生き方 #学びなおし #ビジネス・スキルアップ #農・林・水産業 #地域づくり #その他
  • キーワード:
  • 指定なし
だるま朝日
真冬の神秘  水平線から昇る朝日と、海に映る太陽の鏡像がつながって見える「だるま朝日」。 光の屈折によって起きる現象で、海面と大気の温度差が大きい11月から3月の晴れた日に見られる。  双名島の沖から昇る朝日は、まさに真冬の神秘。町内にいくつかある撮影スポットでは、朝早くからたくさんの方がカメラを並べている。 【場所】中土佐町久礼 【所要時間】JR土佐久礼駅から車で5分
真冬の神秘  水平線から昇る朝日と、海に映る太陽の鏡像がつながって見える「だるま朝日」。 光の屈折によって起きる現象で、海面と大気の温度差が大きい11月から3月の晴れた日に見られる。  双名島の沖から昇る朝日は、まさに真冬の神秘。町内にいくつかある撮影スポットでは、朝早くからたくさんの方がカメラを並べている。 【場所】中土佐町久礼 【所要時間】JR土佐久礼駅から車で5分
なかむら踊り 提灯台パレード (しまんと市民祭)
小京都中村に夏の訪れを告げるイベントで、市民有志で構成する「しまんと市民祭実行委員会」を中心になかむら踊りパレード・提灯台パレードなど市民参加のできるお祭り。 特に、明かりを灯して市街地を練り歩く提灯台の勇壮なパフォーマンスは、参加団体ごとに趣向を凝らしており一見の価値あり。 お問合せ先: しまんと市民祭実行委員会(四万十市観光商工課) (0880) 34-1126
小京都中村に夏の訪れを告げるイベントで、市民有志で構成する「しまんと市民祭実行委員会」を中心になかむら踊りパレード・提灯台パレードなど市民参加のできるお祭り。 特に、明かりを灯して市街地を練り歩く提灯台の勇壮なパフォーマンスは、参加団体ごとに趣向を凝らしており一見の価値あり。 お問合せ先: しまんと市民祭実行委員会(四万十市観光商工課) (0880) 34-1126
飼育員によるバックヤードツアー ~SATOUMI~
バックヤードツアー(個人) 募集期間:2024/02/01~2025/03/31 普段は立ち入りが出来ないバックヤードを、飼育員による解説付きでご案内致します。 水槽の裏側や展示前の生き物たちのケアを行う様子に加えて、外洋水槽での餌やりも体験できるツアー です。 開催日     土日祝 実施時間    11:00~ 所要時間    40分 受付時間    前日まで 定 員     10名 ※小学生以下は保護者同伴。  参加費     500円(要入館券。3歳以上~) ...
バックヤードツアー(個人) 募集期間:2024/02/01~2025/03/31 普段は立ち入りが出来ないバックヤードを、飼育員による解説付きでご案内致します。 水槽の裏側や展示前の生き物たちのケアを行う様子に加えて、外洋水槽での餌やりも体験できるツアー です。 開催日     土日祝 実施時間    11:00~ 所要時間    40分 受付時間    前日まで 定 員     10名 ※小学生以下は保護者同伴。  参加費     500円(要入館券。3歳以上~) ...
四万十川花紀行 トンボ自然公園睡蓮
 毎朝約3,000の色とりどりの睡蓮が園内を彩るトンボ自然公園では、睡蓮で満開となる時期に合わせ、地域の物産販売や生き物探しゲームなどの催しが行われます。 見頃:5月上旬~9月下旬 施設情報: トンボ自然公園 住所/四万十市具同8055-5 アクセス/中村駅から車で約15分
 毎朝約3,000の色とりどりの睡蓮が園内を彩るトンボ自然公園では、睡蓮で満開となる時期に合わせ、地域の物産販売や生き物探しゲームなどの催しが行われます。 見頃:5月上旬~9月下旬 施設情報: トンボ自然公園 住所/四万十市具同8055-5 アクセス/中村駅から車で約15分
小筑紫の七日島と、七日島天満宮
宿毛市の小筑紫(こづくし)には、平安時代の昌泰4年(901年)、藤原時平の他氏排斥のたくらみにより右大臣をおわれた菅原道真(すがわらのみちざね)公が、太宰権帥(だざいのごんのそち) として筑紫の大宰府(福岡県)に赴任する道中、豊後水道で嵐にあって当地に流れ着いた、との伝承が伝えられています。 ながい船旅のすえ、やっとのことで陸地にたどり着いた道真公が、「ここも筑紫か?」と訊ねられたことから、地名が”小筑紫”(こづくし)となりました。 道真公は嵐がすぎ、海が落ち着くまでの7日間、小筑紫湾の小島...
宿毛市の小筑紫(こづくし)には、平安時代の昌泰4年(901年)、藤原時平の他氏排斥のたくらみにより右大臣をおわれた菅原道真(すがわらのみちざね)公が、太宰権帥(だざいのごんのそち) として筑紫の大宰府(福岡県)に赴任する道中、豊後水道で嵐にあって当地に流れ着いた、との伝承が伝えられています。 ながい船旅のすえ、やっとのことで陸地にたどり着いた道真公が、「ここも筑紫か?」と訊ねられたことから、地名が”小筑紫”(こづくし)となりました。 道真公は嵐がすぎ、海が落ち着くまでの7日間、小筑紫湾の小島...
大洞山ウィンドファーム  一般公開日について
大月町の中央付近に位置する「大洞山(おおほらやま)」の山頂にある「大洞山ウィンドファーム」は2018年3月に創業を開始した風力発電施設。山頂の尾根づたい約7.5kmにわたって11基の風車が立ち並んでいます。普段は立ち入ることができませんが、定期的に開放されており、開放日には風車を間近に見ることができ、山頂からの眺望である眼下に広がる山々、遠くまで続く海の絶景を眺めることができます。また、麓や海上から遠く眺める風車も印象的で、大月町の新しい見所のひとつとなっています。 一般公開日:基本は毎月...
大月町の中央付近に位置する「大洞山(おおほらやま)」の山頂にある「大洞山ウィンドファーム」は2018年3月に創業を開始した風力発電施設。山頂の尾根づたい約7.5kmにわたって11基の風車が立ち並んでいます。普段は立ち入ることができませんが、定期的に開放されており、開放日には風車を間近に見ることができ、山頂からの眺望である眼下に広がる山々、遠くまで続く海の絶景を眺めることができます。また、麓や海上から遠く眺める風車も印象的で、大月町の新しい見所のひとつとなっています。 一般公開日:基本は毎月...
ほのぼのおおのみ夏祭り大会
ほのぼのおおのみ夏祭り大会  大野見地区のふるさと祭り。夜店が出て、地元の子どもたちの和太鼓演奏やよさこい鳴子踊りなどのステージイベントも行われます。 クライマックスは、地上で行なわれる花火大会。迫力ある光景が楽しめます。 開催日】8月13日(雨天の場合8月14日) 【時間】17時30分~21時 【場所】大野見小学校グラウンド 【問い合わせ】中土佐町教育委員会 【電話】0889-52-2661
ほのぼのおおのみ夏祭り大会  大野見地区のふるさと祭り。夜店が出て、地元の子どもたちの和太鼓演奏やよさこい鳴子踊りなどのステージイベントも行われます。 クライマックスは、地上で行なわれる花火大会。迫力ある光景が楽しめます。 開催日】8月13日(雨天の場合8月14日) 【時間】17時30分~21時 【場所】大野見小学校グラウンド 【問い合わせ】中土佐町教育委員会 【電話】0889-52-2661
あしずり遍路道
遍路道は古来より住民が利用していた往還道を、足摺岬38番金剛福寺建立後、遍路が利用するようになった道が始まりと考えられております。 貞享四年(じょうきょう 1687年)「四国遍路道指南」を真念法師が、また、元禄二年(1689年)高野山の僧により「四国遍礼霊場記」が発行されたことにより、四国八十八ヶ所遍路が増えてきました。 この当時は地図が無く、38番札所金剛福寺までの方向や距離を示す道標として、この遍路道の基点となる市野瀬部落に「350丁・・・・・」・「比方・・・・・」と記載された道標石が設...
遍路道は古来より住民が利用していた往還道を、足摺岬38番金剛福寺建立後、遍路が利用するようになった道が始まりと考えられております。 貞享四年(じょうきょう 1687年)「四国遍路道指南」を真念法師が、また、元禄二年(1689年)高野山の僧により「四国遍礼霊場記」が発行されたことにより、四国八十八ヶ所遍路が増えてきました。 この当時は地図が無く、38番札所金剛福寺までの方向や距離を示す道標として、この遍路道の基点となる市野瀬部落に「350丁・・・・・」・「比方・・・・・」と記載された道標石が設...
太平寺
住所/高知県四万十市右山元町1丁目4-27 アクセス/中村駅から車で約5分  南北朝時代の文和年間(1352~56年)、海峯性公尼(かいほうしょうこうに)が四国巡礼の僧泉巌覚雲の助けにより建てた寺で、天文年間(1532~55年)寺を修復した土佐一条氏3代房基は、非常時難所として土塀に3角形の矢狭間を設け軍事的に重視した。  境内には、堅い石垣を構え江戸初期建立の山門を備えており一隅に大江卓の書である「自由の碑」が立っている。  海峯性公尼と覚雲の座像は室町時代の肖像彫刻の傑作とさ...
住所/高知県四万十市右山元町1丁目4-27 アクセス/中村駅から車で約5分  南北朝時代の文和年間(1352~56年)、海峯性公尼(かいほうしょうこうに)が四国巡礼の僧泉巌覚雲の助けにより建てた寺で、天文年間(1532~55年)寺を修復した土佐一条氏3代房基は、非常時難所として土塀に3角形の矢狭間を設け軍事的に重視した。  境内には、堅い石垣を構え江戸初期建立の山門を備えており一隅に大江卓の書である「自由の碑」が立っている。  海峯性公尼と覚雲の座像は室町時代の肖像彫刻の傑作とさ...
361件中1~9件を表示中 すべて表示